水曜日 5月 22, 2013 at 10:58
水曜日 5月 22, 2013 at 10:06
“――モンさんは回族(イスラム教徒)だからブタ肉は食べれないんですよね、日本では大変だったでしょ?
チャン:それがねー、彼は「大丈夫、日本のブタ肉は清潔だから!」って言うの!
モン:ぼくはそんなに厳格なわけじゃないんで(笑)。”
— 社員旅行で眺めた日本 | ふるまい よしこ | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト (via mcsgsym)
水曜日 5月 22, 2013 at 10:05
水曜日 5月 22, 2013 at 9:22
“一方、年金を納めないと、歳をとってから年金はもらえない。他に収入がなければ、生活保護を受けることになる。
その生活保護は、毎月8万8千円もらえる。
それじゃ、年金納めない方が得じゃん!
という素朴な疑問を持っていたの。だけど、今まで人には言えなかった。だって、それってすごい矛盾だもん。
そしたら、今日の日経新聞の夕刊に書いてあった。そうなんだって。生活保護のが得なんだって。
”
— やっぱり、年金より生活保護のが得じゃん - 愉快痛快(^_^)奇奇怪怪(*_*;) (via mcsgsym, yue)
水曜日 5月 22, 2013 at 8:59
“200: 名無し募集中。。。:2012/11/02(金) 18:06:06.66 ID:0
裏では薬食いってことにして食ってたんだよ
馬肉がさくら 鹿肉がもみじ 猪肉がぼたん もしくは山鯨
という隠語はその名残
ウサギを一羽二羽と数えるのもあれを鳥扱いして食ってたことの名残
465: 名無し募集中。。。:2012/11/02(金) 20:32:21.97 ID:0
»200
言葉はその国の文化を表すよね ”
— 昔の日本にはどうして肉を食う習慣が発達しなかったのか?:哲学ニュースnwk (via mcsgsym)
(出典: sayusayukawaii)
水曜日 5月 22, 2013 at 7:55
(出典: acricket86)
火曜日 5月 21, 2013 at 22:14
(出典: hellohighheels)
火曜日 5月 21, 2013 at 12:13
火曜日 5月 21, 2013 at 11:16
“日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は20日夜、堺市内での大阪維新の会のパーティーであいさつし、戦時中の旧日本軍慰安婦問題に関連して「日本も悪かった。戦場の性の問題として女性を利用していたのは間違いない。その代わりアメリカだってイギリスだってドイツだってフランスだって、もっと言えば第2次世界大戦後のベトナムでは韓国軍だって、みんな戦場の性の問題として女性を利用していたんじゃないんですか」「日本も悪かったけど、あなたがた、過去を直視しなさいよと言うのが日本の政治家だと思っている」と持論を展開
http://www.asahi.com/politics/update/0521/OSK201305200153.html”
火曜日 5月 21, 2013 at 11:15
“噴火中の人の話をうまく聞ける人はあまり多くないのが現状です。多くの人が、次のどちらかの反応をしてしまうでしょう。
- 話に介入してアドバイスをする:これは、聞くことと似て非なるものです。噴火中の人からは、「うるさい! 命令するな!」という反応が返ってくるかもしれません
- ただ黙ってそばにいる:これは、あまり積極的な助けにはなりません。噴火中の人は、ネガティブな感情を吐き出したいのです。これでは、犬に向かって噴火しているのと変わりありません
もっとうまく、噴火中の人の話を聞く方法をお教えしましょう。次の3つの質問をすればいいのです。
”
1. 何が不満なの?
感情を尋ねることは、相手を見下しているかのように捉えられることがあります。また、相手の怒りに言及すると、自制を促していると思われがちです。それがうまくいくこともありますが、どちらかというと相手にプレッシャーを与えてしまうことの方が多いでしょう。そこで不満の原因を尋ねることをお勧めします。そうすることで、批判的な感じを軽減できるだけでなく、膿にメスを入れるのと同じ効果を発揮できるのです。
まずは、とにかく感情を爆発させます。それが済んだら、相手の感情がいちばん伴っていた言葉を選びます。それは、「絶対」とか「最悪」とか、そういう類の言葉でも構いません。そして、こう尋ねるのです。「その、絶対(最悪)についてもうちょっと聞かせて」と。これで、さらに膿を出しやすくなります。
2. 何にいちばん怒ってる?
この質問をすると、感情の膿があふれだします。最後まで話を聞いて、「その○○について、もうちょっと聞かせて」と続けます。反論や議論は禁物です。胸の奥につかえたものは何なのか。それを知ることに専念してください。相手の話を遮らず、うまく導いてやれば、きっと話してくれるはずです。
もしも、噴火中の人のネガティブな感情を聴いているうちに自分も怒りが込み上げてしまうような場合、次の方法を試してみてください。
- 相手の左眼をまっすぐに見る(左眼は感情を司る右脳につながっています)
- その左眼には、嵐が渦巻いていることを想像する
- 相手の怒りの声が自分の眼に直撃しないように、肩の上を通過させる
3. 本当に心配なことは何?
これは、膿の後に出てくる血のようなもので、心に抱えた傷の本質です。不満と怒りに耳を傾け、それに反論をしなければ、本当に心配なことを話してくれるでしょう。ここでも、「○○についてもっと聞かせて」というのが有効です。
そして、最後にこう言うのです。「そうか。君が不満で、怒っていて、そして心配していることはわかった。時間はもとには戻せないから、どうしたらいいか、一緒に考えてみよう!」
著書『最強交渉人が使っている 一瞬で心を動かす技術 』にも書きましたが、怒れる人には、「何を話すか」ではなく、「何を話させるか」が重要です。感情を吐き出した後なら、建設的な会話ができるはず。この順序を入れ替えることはできないのです。
月曜日 5月 20, 2013 at 16:01
月曜日 5月 20, 2013 at 15:05
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美しい足はそれだけで
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